ヴィーナスカーブは前後ろがわかりにくい、というかわからない!どうすればいいの?

ヴィーナスカーブ 前後ろ

ヴィーナスカーブは履いて過ごすだけで、骨盤矯正ができるという非常に嬉しい加圧式骨盤ガードルです。

履くだけで太ももから骨盤に最適な加圧をかけることで、高い効果が期待できるというものです。

しかしちゃんと履かなければ、その効果も半減してしまいます。

そこで実際に使っている方の口コミをチェックすると、前後ろが非常にわかりにくいという苦情が寄せられている事が判明しました。

どんなに優れた加圧式骨盤ガードルだとしても、前後ろを逆に履いたのでは正しい効果は期待できません。

ではどうやって見分ければいいのでしょう?

実は簡単に見分ける方法があったのですよ!

一番上を持って垂らしてみればわかる?

ヴィーナスカーブ 前後ろ

ヴィーナスカーブは各部に最適な加圧がかけられるように作られています。

そのため身体にピッタリとフィットする構造となっています。

そこで一番上を持って垂らしてみれば、ボディの形状が何となく浮かび上がってきます。

特に注目すべきはお尻のところです。

垂らした状態でも丸くなっているのが見てわかりますので、そちら側が後ろだと判断できます。

縫製が違うからわかる?

ヴィーナスカーブ 縫製

ヴィーナスカーブは黒いため、一見すると縫製の状態がわかりにくいのですが、よく見ると違いが見えるはずです。

前と後ろでは明らかに違いますので、お尻の膨らみと共に覚えておいてください。

慣れるとひと目で判断できるようになります。

タグを見れば一目瞭然

ヴィーナスカーブ タグ

お尻の膨らみや縫製で判断するのは、簡単ではないと感じる方も多いことでしょう。

それならもっと簡単に判断する方法があります。

それはクリーニングタグを見つけることです。

見つけるといっても探さなくてもすぐにわかりますよ!

ヴィーナスカーブの黒い生地に、白いタグが付いているのですから。

そして、そのタグはが付いている方が後ろ側になります。

これならひと目で判断できますね。

でも、使っているうちにタグが取れてしまう事があるかもしれません。

そうなってから困らないように、タグ以外で見分ける方法も覚えておいて下さいね!

間違えて逆に履いたら?

ヴィーナスカーブ 前後ろ

口コミでは、間違えて逆に履いたまま気付かなかったという方が多くいることがわかりました。

脱いだ時にタグを見つけるなどして気付くのだそうです。

でも、それで骨盤が痛くなったり不調が現れる事はないみたいですので安心して下さい。

しかし正しい効果は発揮されていないでしょうから、履き方には注意して下さいね。

せっかく履くのですから、その効果が最大限に発揮されるようにして下さい。

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